日常生活における姿勢が悪かったり、また運動不足などが慢性化している現代人は骨盤が歪みやすいと言われています。
骨盤の歪みやそれに伴う症状を自覚してきたら、なるべく早めに骨盤矯正を実践するようにしましょう。そもそも骨盤は姿勢の悪さや運動不足などの影響で歪みが生じてしまい、適切な位置を保つことが出来なくなってしまうのです。
正常な位置に骨盤が来ていなければ、女性の悩みである生理痛や便秘などといった症状を悪化させてしまうことになります。正しい骨盤の位置からずれてしまうことで、見た目だけに限ったことではなく、いろいろな症状が現れてしまうことがあります。
多くのエステでも骨盤矯正メニューがありますので自宅で骨盤矯正をすることも可能ですが、利用してみてはいかがでしょうか?



骨盤から様々な症状が引き起こるブログ:26 3 20

誰でもできる簡単減量として
一時期話題になった10時バナナ減量ですが…
落とし穴があるって知ってましたか?

10時バナナ減量は
多くの人が実践しているようですが、
成功した人もいれば、失敗したという人もいます。

10時バナナ減量で失敗した人は、
落とし穴をちゃんと理解していなかったんだと思います。

簡単で安上がりな10時バナナ減量の
落とし穴といわれているのが、バナナに飽きちゃうという点です。

実際、
10時バナナ減量を実践した人ならわかると思いますが、
日々10時バナナを食べ続けるのって、
意外と苦痛なんですよね。

そうなるとだんだんバナナを食べなくなって、
減量を挫折してしまうという結果に…

もう一つの10時バナナ減量の落とし穴は…
バナナってお腹の持ちが良い感じもするんですけど、
実際は消化が早いので、
すぐにお腹がすいてしまうという点です。

10時バナナと水だけだと、13時食まで持たないので、
意思が弱い人なんかは、つい間食をしてしまうなんていうことに…
そうなるとせっかくの減量効果も
台無しになってしまいます。

もし空腹を我慢できてもストレスとなってしまい、
反動でお13時に食べ過ぎちゃうなんて事にもなりかねません。
これこそが、10時バナナ減量の落とし穴といえますね。

やっぱりいくら簡単でも、
同じ食品を食べ続けるご飯制限の減量って、
継続することが難しいという落とし穴がつきもののようです。

よほど強い意志を持って取り組まないと、
10時バナナ減量で成功できないかもしれませんね。


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